2015年07月18日

メモ:Sony αのセンサークリーニングはワイド保証が効かない

タイトルの通りなんですが、知らずに修理窓口に出そうとして、ちょっとビックリしたのでのでメモ。
Sonyストアでデジタルカメラを買うとたいてい3年ワイド保証という延長保証が付いてくるんですが、
なんと(←私にとっては)
センサークリーニングに関しては、この3年ワイド保証が効かない

だそうです。

この前持ち込もうとしたら持ち込みの場合3,000円(+税)かかりますと言われました。
保証が効かないのものショックですが、価格も他社比で少し高いように感じました(キヤノンは1,000円税別)。
なお持ち込みの場合、予約が必要なことが多いのですが、予約枠は1時間単位ですから、作業も30~40分くらいかかるのでしょう。工賃という意味では価格はある程度妥当なものなのかもしれません。

※イメージセンサークリーニングは、メーカー保証期間のみ無償となります。
ソニーストア長期保証は対象外となります。
sony_ichigan_repair.png

要するにそもそも保証期間内のセンサークリーニングは、製品保証とは別のサービスという位置づけなようです。

文句ついでにあくまで個人的な所感ですが、Sonyのセンサーは汚れやすいという印象を勝手にもっております。
CanonやPentaxの一眼レフ、Panasonicのミラーレスとのかなり条件の限られた比較ですが、
Panasonicは気にしたことないですし、Canonも数年前からコーティングが変わったのかほとんど気にならなくなりました。DSLRとマウントから直センサーのミラーレスの比較はちょっとハンディが必要ですが。

購入して1年のタイミングでいかなかったのは悔やまれますが、
αフォトライフサポートというサービス(5000円/3年+税, カメラ本体購入と同時加入なら3000円/3年+税)に入っているとレンズが5%引きになる他、センサークリーニングが持ち込みで1500円+税になるそうですので、こちらを検討するのもありでしょう。私はα7RIIの購入に際してαフォトライフサポートに申し込みました(カメラがまだ発送されていないのでまだ加入されていない)。

土日の持ち込みは結構混んでいるようです。購入1年に近い方はお早めに。

2016年11月追記
以前は秋葉原で上記αフォトライフサポートの割引の適用を受けられましたが、現在はソニー(直営)ストアの店頭のみの受付だそうです。
ただしαフォトライフサポートに関係なく1,000円+税でセンサーのみのクリーニングは受けられます。(サービスの内容は、センサーの拡大写真を見せてもらえないなど3,000円+税のサービスとは異なります)
http://www.sony.jp/support/ichigan/repair_service/quick-cleaning.html
タグ:α7
posted by 曽我五郎 at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年07月02日

α7/NEXでCanon EFレンズを使うには(マウントアダプターまとめ) まとめ:α7/NEXでCanon EFレンズを使うには

CanonのEFレンズをSony α7シリーズで使うには...
自分のためですが検索にいらっしゃる方も多いので勝手に整理しました。

IMG_5605.jpg
左から1.素のアダプタ、2.絞り付アダプタ、3.電子接点付アダプタ(FF非対応)。すみません、これらは本稿ではいずれもおススメしないのであります。

【Point 1】電子式かどうか

世の中のCanonのEFレンズ用アダプタには電子接点のあるものとないものがある。
電子接点がないアダプタだと以下のようなデメリットがある。
・絞りが変えられない
(EFレンズは電磁駆動の絞りのため)
絞りをアダプタに内蔵するもの(上記写真2.絞り付アダプタ)もありますが、明るいレンズの開放は蹴られます。

・自動露出(絞り優先以外)もオートフォーカスも手ぶれ補正もできない

・マニュアルでもフォーカスが出来ないレンズもある(EF85F1.2LUSMIIやEF40mmF2.8STMなどフォーカスリングが電子式のもの)

これはCanonのEFレンズが完全電子制御式であることによるところが大きい。
(NikonやPentax, Sonyなど他社一眼レフは絞りやAFなどについて機械制御式もしくは併用であるものがほとんどで、絞りをコントロールするレバーや本体からレンズを駆動するための仕組みがレンズに備わっている)

逆に電子接点のあるタイプだと上記の問題が解決し
・P/A/SモードなどのAEが可能
・多くの場合AFやISがそれなりに可能
ただしAFは期待できるものではなく、MFの方が速いレベル。
(ここは繰り返しますが、AFは期待しないほうがいいと思います。動体を撮るのでなければ多くの場合液晶の拡大表示によるマニュアルフォーカスは意外と苦にならないことに気が付きますし、AEが使えExifが残る電子式のメリットは絶大と思います。)

このため、キヤノンのEFレンズの場合は電子式アダプタが基本であり、以下は電子式のみの話となる。

【Point 2】ファームウェアをアップデートできるか、されてるか?


これがなぜ重要かというと一般的に電子式アダプタはかなり互換性がセンシティブ(ありていに言えばすごく不安定)で、使えるレンズやボディに制約を受けるものが多い。また一応使えるはず組み合わせであっても機能や動作上の制約を受けることがある(例えばマニュアルフォーカスアシストできないとか)。さらに言えば、特定の条件で挙動が不安定になるものもある。

つまり(互換性リストを見ても)使えると思ったはずの組み合わせが思いのほか使えなかったり、アダプタ購入後今まで使っていた組み合わせで問題がなかったとしても新しいレンズやボディを購入し自分のシステムに組み込んだ場合、使えなくなることがある。

例えば、α7IIのように今までなかった手ぶれ補正などの機能が追加された場合、さも当然のように正常に機能することを期待することはなかなかできない。
参考:CANON EF SMART ADAPTER COMPATIBILITY GUIDE FOR SONY E-MOUNT CAMERASこの例では従来製品ではレンズ側のISを使うか本体側のISを使うかの機能の切り替えが有効にできない。

これを解決するのは、使える商品を買い直すか、ファームアップに期待するしかない。後者については多くの場合海外製でサポート窓口を日本に持っておらず、自前でファームアップができる機能(と実際にファームウェアが継続的にバージョンアップされること)があることが重要である。

実際自分はα7Sを購入した際、既存製品では一部の機能が使えなかったが、何度かファームアップの後、約半年してようやく問題が解決した(サポートに解決を依頼)。それでもこの手の製品としてはかなり小さい問題といえるし、かつ問題の少ない部類といえる。
参考:α7SとMetabonesのアダプター(Mark IV)で不具合? Canon EF Lens to Sony NEX Smart Adapter (Mark IV)

一般にファームアップの機能の付いたものは値段が高いので、安いものを買い直すのと値段は変らないように見えるかもしれない。しかし安い機種は一般にそうファームアップやモデルチェンジを行わない/行っているかわからないので、買い替えるにしてもどれに買い替えればいいのかが見つからないなど解決を期待することが必ずしも簡単でないことが想像される(例えば現時点で手ぶれ補正切り替えに対応しているアダプタがあるのかないのかわからないし、あったとして実際届くのが対応バージョンなのか?)。

【Point 3】フルフレーム(FF)対応か?
旧型モデルの場合、フルフレーム(フルサイズ)に対応していないものがあるので要注意。
また逆にAPS-Cのボディ向けにはフォーカルレデューサというレンズが内蔵されているものがあり、APS-Cボディーでフルサイズのレンズをフルサイズに近い画角(+一段の明るさ)で使えるものがある。(MetabonesのSpeedBooster ULTRAとKiponのBAVEYES ×0.7)
レデューサの光学性能は製品ごとにかなりバラつきがあるので注意が必要。経験的には値段に依存する。参考:「各社Speed Booster vs Lens Turbo画質比較(解像度・ホットスポット)」

つまり
α7シリーズなどのフルサイズなら
フルサイズ(FF)対応のものを

α6000やNEXシリーズなどのAPS-C相当サイズで、フルサイズのレンズを近い画角で楽しみたいのなら
フォーカルレデューサ内蔵タイプを


というようなPointを考慮すると、以下のアダプタに選択肢が絞られる。

【ファームウェアのバージョンアップに対応しているアダプタ(22,000円〜$399)】
1. Metabones Canon EF Lens to Sony NEX Smart Adapter (Mark IV)
一番のおすすめ。おすすめ理由は
・ソフトウェアはContax-NをEOSで使うなどの改造を以前から行っているカナダのConurusが開発しており、この手のアダプタにそれなりの実績があること。
・英語だがメーカでサポートを受け付け、ファームアップも頻繁に行っていること。
・作りがしっかりしていること。マウントリングは6点留め。三脚座はアルカスイス型。
・TSレンズも使える構造になっていること。
価格は$399+送料。直接Metabones(gbi)から買うのが価格的にも、サポートの信頼的にもよいと思う。またα7RIIでは像面位相差AFが使えるとの報告もあり。ただし最新版は現在Mark IV。オークションなどで購入する場合は、このバージョンに要注意(IIIまでのモデルはインタフェイスが独自端子になっており、自前でファームアップできない。また特にMark I, IIはフルサイズに対応していない)。

APS-Cボディ向け、レデューサ付きのSpeedBoosterもある。

▼Metabones Smart Adapter Mark IV
300_index15[1].png
mb_ef-e_bm4-01_s[1].jpg

2. KIPON EF-S/E AFアダプター
筆者の勝手な2番目のおすすめ。ファームウェアアップの機能がある(ただし現時点で発売以来ファームアップ公開の話は聞いていないが、準備中らしい)。AFに関しては、Metabonesよりは速度、精度面で使えるほうだと思うが、期待してはいけない。作りはやや劣る印象。マウントリングは5点留め。TSレンズのケラレにおそらく対応していない。
KIPONは日本語や英語のメーカーの窓口がないようなことと、価格面でも海外と遜色がないことから、国内の代理店(焦点工房新東京物産)で買うのがよいと思う。34,800円で販売されている。

APS-Cボディ向け、レデューサ付きのアダプタ(BAVEYES EF-S/E AF ×0.7)もある。

▼KIPON EF-S/E AFアダプター
KIPON EF-S/E AFアダプター
KIPON EF-S/E AFアダプター

3. TechartEOS-iNEXII
DEO CANON EOS EF to SONY Alpha E AF Adapter Mark.3 [Falcon]
(スマートホンのアプリを使って)Bluetoothでファームウェアをアップデートする機能がある。この方式に変わったため、(持っていないので)どの程度アップデートがあるのかは不明、以前の方式では少なくとも2014年1月にファームウェアが更新されている。
持っていないので明確なことは言えないが、Amazonのレビューなどから察するに作りはやや安っぽいらしくお勧めはできない。マウントリングは4点留め。アルカスイス互換の三脚座のあるモデルとないモデルが併売。
KIPONと同じ焦点工房で22,000円(三脚座のないモデル)で販売されている。またDeotechのブランドでも販売されている。
またレデューサ内蔵モデルは現在存在しないと思われる。

なお現在本製品とは別にトランスルーセントミラー付きのアダプタが開発されている模様。現在Coming SoonとなっているTechart EOS-pNEX(= DEO Saker Falcon Lite?)がそうなのかは不明。

▼Techart EOS-iNEXII
Techart  EOS-iNEXII


2015年9月21日追記
純正並みにコントラスト検知式AFが速いらしいTechart EOS-pNEX(= DEO Saker Falcon Lite)が発売されています。日本の代理店である焦点工房での扱いはまだ。9.29販売開始。価格は$199と比較的手ごろなようです。
df6d77_8c42ed925dc84824b0f239e307b0092c.jpg_srz_p_419_312_75_22_0.50_1.20_0[1].00_jpg_srz
▼nor(NORMAL)ベーシックモード fn=(FUNCTION)アドバンストモード
以下引用
"ベーシックモードはLA-EA1やLA-EA3に相当するAFは遅く、不正確なモード。シンプルなコードで実装できるため市場に出ている一般的なアダプタはこの実装が用いられている。このモードはα7RIIでは位相差検知式AFとAF-Cが使えるため、α7RIIにおいては使用が奨められる。

アドバンストモードはこの手のアダプターでは初めて、純正のFEレンズと同等の機能を実現するモード。純正のレンズと同様、AF-C, AF-A, DMF, ビデオでのAFが使える。複雑で難しい処理をしているが、速く正確なAFが実現できる。
第一世代のアダプタに比べて3倍のAFスピードを実現。α7、α7II、α6000、α5100ではこちらがお奨め!
なおこのモードではα7RIIでAF-Sで撮影したとしてもAFはコントラスト検知式になり、パフォーマンスはベーシックモードほどよくはない。"

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どうやら既存のTechart EOS-NEXIIでもファームアップでアドバンストモードが追加される模様。
http://www.deoinfinity.com/#!firmware/cd2p
What's updated in this version (Canon EOS - Sony FE adapter Falcon/Saker Falcon Lite here (2015-9, Ver2.0):
- New Advance coding mode
- Support AF-C on Sony a7II, a7, a6000, a5100
- Enable Video AF on VG series camcoder.


4. MEIKE MK-S-AF4 lens ring
製品写真ではminiUSB端子が付いていてアップデートに対応しているように見えるが、どこからファームウェアを取得して、どのようにファームウェアをアップデートしたらよいのか、など現時点では詳細不明。
ebayで$80台と上記4製品の中でも群を抜いて安いが、U.S.のAmazonにもレビューがなく現時点では情報が足らずお勧めはできない。
またレデューサ内蔵モデルは確認できていない。

写真によってフルフレーム対応のものとそうでないモデルがあるようでどちらが届くのか...
▼英語サイトだと画像はフルフレーム未対応に見える(スペックにはFF対応が描かれている)
meike.jpg
▼同じ型番の中国語サイトだと画像はフルフレーム対応に見える
meikeadapter_chinese.jpg


【ファームウェアのバージョンアップに対応していないアダプタ($70〜)】
以下はファームアップに対応していないので、あらかじめ互換性リストをよく確認する必要がある。また将来の機種の対応については期待できない。できれば海外のdpreviewやamazonのレビューを確認のこと。
ebayなどで$70〜$150くらい。amazon.co.jpなどを通じて日本で買うとその3割増くらい。
Viltrox下記Commliteと並んで廉価版電子アダプタの中では非常によく見るブランド。APS-C用レデューサ内蔵モデルも出ている。日本ではamazonやmukカメラサービスで購入可能。
Commlite新旧モデルがある模様。日本ではSTOKブランドの旧型でよく見かけるものが出ているようだ。
R.J.Cameraマウントリング6点止め。日本でSTOKブランドでよく見かけるもの(2014年11月以降モデル)がこれではないかと思われる。mukカメラサービスで購入可能。
Yongnuoフルサイズ対応は現在出ていない模様。
FOTGAおそらく一番安い。
Pixco EOS-NEX IIIThird Generationと銘打ってマウントや端子が金色に光っている...旧モデルと何が違うのか詳細不明(三脚座が外れる点が違うらしい)だ。
amazon.comのレビューには他社製品で機能しなかったEF100mm F2.8Lマクロ IS USMのISが正常に使えたと書いてある。
pixacoAFadapter.png
King
Fotodiox
参考:A Quick Review of the Fotodiox EF-NEX
Neewer=Viltrox?
・Hausbellレジスタードマーク=Commlite?

筆者はCommlite製と思われる(外観、マニュアルが同じ)アダプタを購入したが、α7Sには物理的にまったく嵌らず返品したことがある。ebayのサポートシステムを利用して返品はできたが返品時の送料はこちら持ちであった。安いアダプタはこのあたりの作りやサポートも注意。
▼返品したFOCUS電子アダプター(現物)。α7Sに嵌らなかった
IMG_6754.jpg

日本で売られている廉価アダプタについて
日本のAmazonでSTOKなどのブランドで売られているものは上記の廉価製品リストにあるような製品のOEM(STOKの旧来品はおそらくCommlite、現行品は不明ながらRJ製?)と思われるため、Amazonのレビューをよく確認するとともに、OEM元を確認し互換性を調べたほうがよい。

価格について
Metabones製($399)とViltrox製やCommlite製では価格に5倍程度の差があり、これをどう考えるかは人それぞれだろう。個人的には互換性に関するストレスをなるべく低くするためにはMetabones製を選ぶのがよいかと思う。
またもしMetabones製アダプタを安く買いたいのであれば、ebayでオークション形式のものを落札すれば3万円程度で手に入るので、保証は効かないがファームアップのご利益は受けられるので悪くない。ただしファームアップ可能なMarkIVを必ず選択すること。

無限遠について

なぜアダプタ経由のAFは遅いのか
従来の一眼レフ(つまりミラー有り機)に用いられる位相差検知式AFは、一般に一度の測距動作で大まかな距離が測定され、一方向にモーターがすっと回ってぴたりと止まる。
一方コントラスト検知式AFは、ピントの前後の比較を繰り返し少しづつ間合いを詰めていく。つまりモーターは行ったり来たりを繰り返す。
基本的に一眼レフ機用のレンズというのは、位相差検知式AF向けに作られているため、行ったり来たりの動作に機構上向いていない。コントラスト検知式AFのカメラにアダプタを介して一眼レフのレンズをつけるということは、その向いていない動作をさせる以上、どうしても限界があるということは想像できる。

パナソニックDMC-GH2が実現した「0.1秒AF」の秘密 - デジカメWatch
「中島:いちばんの問題は、位相差AFというのは一方向でピントを合わせるのが基本です。コントラストAFというのは行って戻らないといけない。先ほどあったように、位相差レンズのAF駆動はカムを使ったメカが一般的で、一方向だとスピーディに行くのですが、反対方向に回したときにガタが出てしまいます。だから1秒先に行ったのを1秒戻したら元のところには戻らない。ギアで連結していると、戻すときにカムが動き出すまでに若干の遊びが生じます。位相差AF用を基本として作っているレンズでは、その遊びがすごく大きいわけです。」

参考:レビュー
下記はレビュー(問題になりやすい互換性はこれらのレビューでは触れられにくいので注意が必要。ccボタンを押して英語字幕を出すと便利)
Mar 12, 2015 Metabones vs Commlite Canon Lens to Sony Body Adapter(metabonesは絞りを段階的にあけると一瞬開放になってから絞りが戻る?ビデオ撮影では問題)


2015.4.23 Commlite vs Fotodiox Canon to Sony Adapter(フレアを比較、AFはどちらもひどい?)


Jan 28, 2015 Viltrox EF-NEX II Canon EF to Sony E-Mount Adapter Review & Unboxing


Oct 22, 2014 FotoDiox Pro EF-NEX Auto Lens Adapter review


Jan 15, 2015 Lens Adapters- Sony A6000, a7ii, a7s, a7 using Metabones, Fotodiox, and Sony LAEA4 by Jason Lanier(映像の例ではMetabonesMarkIVとα7S/α7IIの組み合わせで嵌らないことが報告されている。筆者はMetabonesIVとα7Sの組み合わせで激しく利用中)
posted by 曽我五郎 at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | マウントアダプター